土地に役割を
地域に眠る土地の可能性を見極め、
未来のエネルギーインフラへつなぐ
home villageは、土地調達・調査・開発・事業化支援を通じて、
再生可能エネルギーや系統用蓄電所の土台となる
電源地開発を行う会社です。
01PHILOSOPHY
土地には、
まだ果たせる役割があります
使われていない土地、管理が難しい土地、売却先が見つかりにくい土地。
一見すると価値を見出しにくい土地にも、条件を丁寧に見極めることで、地域や社会に必要とされる新しい役割が生まれる可能性があります。
home
villageが向き合っているのは、土地そのものだけではありません。
その土地が、再生可能エネルギーや系統用蓄電所を支える電源地となり、未来のインフラの一部として活かされる可能性です。
土地に新しい価値を見出し、地域の未来へつなげていく。
それが、私たちの考える「土地に役割を」という想いです。
02WHAT WE DO
土地を売る会社ではありません
電源地を創る会社です
私たちは、単に土地を紹介する会社ではありません。
土地の所在地や面積だけで判断するのではなく、行政規制、ハザード、接道、電力系統、権利関係など、事業化に必要な条件を一つずつ確認し、事業者が判断しやすい状態へ整理していきます。
土地の可能性を見極め、課題を把握し、事業化への道筋をつくること。
それがhome villageの電源地開発です。
土地の可能性を見出す
山林・農地・雑種地・市街化調整区域など、活用が難しい土地にも、事業化の可能性を探ります。
事業化の条件を整える
行政規制、ハザード、接道、電力系統、権利関係など、事業判断に必要な情報を整理します。
地域の未来につなぐ
再生可能エネルギーや系統用蓄電所を支える電源地として、土地に新しい役割を生み出します。
03WHY HOME VILLAGE
土地に価値を加える、私たちの強み
home
villageの強みは、土地情報を集めることだけではありません。
土地所有者、事業者、地域、電力、行政、それぞれの視点を踏まえながら、土地を「事業として判断できる状態」へ近づけていくことです。
小さな土地にも、大きなプロジェクトの入口があります。
私たちは、土地の可能性を見極め、価値へ変えるための実行力を大切にしています。
01 土地調達力
地域に根ざした情報収集により、小規模地・遊休地・事業用地候補を発掘します。
02 調査・確認力
行政規制、ハザード、道路、電力系統など、事業化に必要な条件を多面的に確認します。
03 事業化整理力
確認した情報をもとに、土地の課題と可能性を整理し、判断しやすい形にまとめます。
04 パートナー連携
事業者、EPC、金融機関、専門家と連携し、プロジェクト化に向けた体制を整えます。
05 スピードと実行力
変化の速いエネルギー市場に対応するため、少数精鋭で迅速な判断と行動を行います。
05COMPANY
会社概要
会社名
株式会社home village
設立
2011年10月5日
資本金
2,000万円
所在地
〒320-0026
栃木県宇都宮市馬場通り二丁目1番1号 DPスクエア
宇都宮6階E室
代表番号
028-680-5636
事業内容
電源地開発事業
土地調達・調査・事業化支援
再生可能エネルギー関連事業
系統用蓄電所用地開発
不動産売買・仲介・コンサルティング事業
登録資格
宅地建物取引業栃木県知事(3)第 4837 号
取引金融機関
足利銀行・常陽銀行・栃木銀行・群馬銀行・筑波銀行
グループ会社
合同会社 とちぎ電力
リッツモンスター 合同会社
06HISTORY
これまでの歩みと、これから
home
villageは、地域の土地とエネルギーインフラをつなぐ事業を通じて、電源地開発の可能性を広げてきました。
これからも、土地の新しい価値を見出し、持続可能な地域インフラの創出に取り組んでいきます。
2017
土地・不動産領域での事業基盤を形成
2020
再生可能エネルギー関連事業への取り組みを強化
2022
太陽光発電用地・電源地開発領域を拡大
2023
高圧太陽光・系統用蓄電所用地への対応を開始
2024
土地調達・調査・事業化支援の体制を強化
2025
電源地開発会社として、事業者・金融機関・地域との連携を拡大
07OUR OFFICE
宇都宮から、未来をつくる
home
villageは、栃木県宇都宮市を拠点に、地域の土地情報とエネルギーインフラの可能性をつなぐ事業を展開しています。
日々の打ち合わせ、調査、資料作成、パートナー連携を通じて、一つひとつの土地の可能性に向き合っています。
執務スペース
会議室
ミーティング風景
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目的に合わせてお気軽にご連絡ください。